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事務局よりみなさまへ

< 中学生以下の無保険救済に思う メイン アメリカのChangeに、日本は? >

2009年1月15日

09年第1回目の街宣は今月24日

  皆さま よいお年をお迎えになりましたか。
  全国的には、大分県でも「派遣切り」があり、多くの方々が住居や食事に不安を抱えての年越しになりました。派遣村が日比谷公園にできたり、全国各地で支援の活動があり、一時的には救われた人たちもいましたが、雇用・住居等々の問題は残されたままです。
  政治的にきちんと解決すべきだと思うのですが、、、、「定額給付金の2兆円をこうした対策に回すべき」という国民の声も国会には届かず、第2次補正予算は衆議院を通過してしまいました。
  国民の声に、生活実態に、耳を心をきちんと傾ければ、こうした理不尽なことにはならないと思うのですが、志を持ち貫く政治家は少ないのでしょう。
  やはり、私たち国民一人ひとりが頑張るしかないのです。

  今年も、代表 松本文六は「後期高齢者医療制度」の廃止と日本の医療崩壊を食い止めるための活動を続けてまいります。また、日本をChangeするためにも、粘り強く、精いっぱいに活動いたしますので、今後ともご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

  今年第1回目の「後期高齢者医療制度」の廃止にむけての街宣活動は  1月24日(土)14:15~15:45 大分トキハ本店前:一銀会館横で行います。 (N)


  
  

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