松本文六の基本政策

今のくらしはどうですか?

 5,000万件の年金記録がわからなくなっています。
 あなたの年金はだいじょうぶですか?
 地域から医者がいなくなろうとしています。
 いのちや健康が心配ではありませんか?
 障害者自立支援法は「支援」になっていますか?
 教育や子どもの未来が心配ではありませんか?
 さまざまな格差がますます広がっていませんか?
 都市と地方の格差。
 男性・女性、正社員と非正規社員・パートなど働く人の格差。
 税金も実質増税となりました。

 みなさん! くらしはますます苦しくなっていませんか?
 そのうえ、憲法を変え「戦争」ができる国にしようとしています。


黙っていてはダメ! 何とかしなきゃ!


 松本文六は「人のいのち、自然のいのち、地球のいのち」を守る、ことを政策の中心に据(す)えます。
 わたしたちみんなの権利として、年金・医療・福祉・介護、そして教育などは、国の責任でだれでも区別なく受けられるようにしていきます。
 女性や働く者の立場を守ります。
 農林水産業の育成を通じて、環境を守ることに全力で取り組みます。
 憲法の理念を活(い)かし日本、世界の平和に貢献(こうけん)します。


人のいのち、自然のいのち、地球のいのちを大切にします。

1.安心して暮(く)らせる年金制度の確立を!

2.思いやりのある社会を!−弱者に 障がい者に 病める人に 優しい国を!

3.こどもが夢を語れ、こどもの可能性を最大限に引き出せる教育環境を!

4.人間の尊厳(そんげん)といのちを踏(ふ)みにじるあらゆる戦争に反対!

5.働く喜びが得られる労働環境と賃金を! 中小企業の育成を!

6.食料自給率60%を目標とし、生計の成り立つ農林水産業の環境整備を!

7.ストップ地球温暖化、人間と自然の共生社会の実現を!
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